&DXネクスト
DX、何から始めればいい?
その問いに答える「DXよろずや」。
中堅・中小企業のDX推進を、診断から定着まで伴走支援。
経営・業務・ITを横断して、現場に寄り添う"DXよろずや"です。
提供サービス
DX診断
DXマーク認証取得支援(仮)
DX情報提供
DX伴走支援
&DXネクスト
DX、何から始めればいい?
その問いに答える「DXよろずや」。
中堅・中小企業のDX推進を、診断から定着まで伴走支援。
経営・業務・ITを横断して、現場に寄り添う"DXよろずや"です。
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DX診断
DXマーク認証取得支援(仮)
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DX伴走支援
「DXをやらなきゃ」と思いながら、
動けていませんか?
中堅・中小企業の経営者からよく聞く声です
[ CASE 01 ]
構想はあるが、要件に
落とし込める人材が社内にいない
ビジネスのアイデアはあるのに、技術的にどう実現するか設計できる人がおらず、開発に進めない。

[ CASE 02 ]
企画と開発の間で認識の
ズレが起き、手戻りが多発する
企画の意図が開発チームに正しく伝わらず、出来上がったものが想定と違う。何度も作り直しになる

[ CASE 03 ]
技術選定を誰が
どう判断するか決められない
クラウド・データ基盤・アーキテクチャの選択肢が多すぎて、社内に判断軸がない。ベンダー提案を評価できない。

そのお困りごと、そのままご相談ください。
そのお困りごと、
そのままご相談ください。
何から始めればよいか分からない
システムを入れたが定着していない
紙・Excel業務が多く、属人化している
ベンダー提案が妥当か判断できない
人手不足で、どこから効率化すべきか
社内にDXの担当者を置けていない
DXマーク認証取得を進めたいが担当者がいない
現場が忙しく、改善まで手が回らない
経営判断が個人に集中し、仕組み化できていない
お問い合わせ後、いきなりシステム導入を勧めることはありません。
まずは現状を整理し、御社に合った進め方を一緒に考えます。
課題が明確でなくても、特定のサービス導入が決まっていなくても、最初の相談から始められます。

「いつかやろう」が、
じわじわとコストになっています

人手不足が深刻化するほど、改善の余裕がなくなる
忙しいから改善できない→改善できないから忙しいまま、という構造が固まります。人手不足が続くほど、業務を変える体力がなくなっていきます。

デジタル格差が広がり、
競合との差が開く
DXを進めた企業はコスト・スピード・顧客対応の面で優位を築きます。先送りにした期間分、追いつくためのコストが積み上がります。

現場の疲弊が蓄積し、
変化への抵抗が強くなる
非効率な業務が続くほど現場の疲弊が深まり、いざ改善しようとしても「また新しいことをやらされる」という反発が起きやすくなります。
今すぐ全部変えなくていい。
でも、最初の一歩を踏み出すなら、今が最も合理的なタイミングです。
大がかりな改革からではなく、できるところから始める。それが&DXネクストの伴走スタイルです。
&DXネクスト
what we do
中堅・中小企業のDXを
導入から定着まで伴走する
「DXよろずや」支援サービス
「何から始めるべきか分からない」企業に対し、DX診断・認証取得・実行伴走を一気通貫で提供。
経産省DX認定制度やDXマーク認証取得支援、業務課題の可視化・改善計画策定など、
中堅・中小企業の実情に合わせた現場密着型の支援を展開しています。
DX診断
DXマーク認証取得支援(仮)
DX情報提供
DX伴走支援
診
DX診断
まず自社の現在地を知る
企業の現状と課題を整理し、DXに向けた取り組み状況を可視化します。業務・IT・組織の各観点で評価を行い、何から着手すべきかを明確にします。
認
DXマーク認証取得支援(仮)
要件整理から申請まで、認証取得をまるごと支援
企業の現状と課題を整理し、DXに向けた取り組み状況を可視化します。業務・IT・組織の各観点で評価を行い、何から着手すべきかを明確にします。
情
DX情報提供
判断に必要な情報を届ける
DXに関するニュース、事例、制度情報などを分かりやすく整理し、企業の判断や取り組みに役立つ情報を提供し、DXの理解と意識を高めます。
伴
DX伴走支援
日常的な相談窓口として寄り添う
中堅・中小企業のDX推進に関する日常的な相談窓口として、経営課題からIT活用、改善施策まで幅広く支援します。
「何から始めればいいか」も含めて、お気軽にご相談ください。
まずはご相談ください
&DXネクストが選ばれる理由
&DXネクスト
が選ばれる理由
中堅・中小企業に寄り添う「DXよろずや」だからできること

複数の専門会社に依頼する場合
診断会社・システム会社・コンサル会社…それぞれを探す手間がかかる
会社間の引き継ぎで認識がズレ、手戻りが発生しやすい
問題が起きたとき責任の所在が曖昧になる
窓口が複数あり、経営者の調整コストが大きい

&DXネクスト(よろずや)に
依頼する場合
1社への相談で、経営・業務・ITの課題をまとめて整理できる
診断から定着まで一貫して担うため、引き継ぎロスがない
窓口が1つで、経営者の負担が最小化される
「次は誰に頼むか」を考えなくてよい

特定ベンダーに依存しない、中立的な立場
特定のシステムや製品を売る立場ではありません。御社の課題に対して最適な手段を一緒に探します。ベンダー提案の妥当性を第三者の視点で整理することも、私たちの役割です。

診断から定着まで、
一社で一気通貫
診断だけ、計画だけ、システム導入だけ、という部分対応ではありません。入口から定着まで一貫して担うため、支援会社間の引き継ぎロスや認識のズレが起きません。

経営・業務・ITを横断して
見る「よろずや」
IT部門だけ・業務部門だけで閉じず、経営の意図と現場の実情を両方理解したうえで支援します。部分最適ではなく、全体として機能する仕組みを一緒につくります。
支援の流れ
まずは相談だけでも大丈夫です。各ステップで何が整理されるかをお伝えします
STEP
1
お問い合わせ・
初回ヒアリング
御社の状況・困りごと・背景をお聞きします。課題が整理されていなくても問題ありません。
STEP
2
現状整理・ 課題の見える化
経営・業務・ITの観点で現状を構造化し、何が問題でどこに手をつけるべきかを整理します。
STEP
3
方針と優先順位の 提示
何から着手するか・社内でできること/外部支援が必要なことを切り分けた方針をまとめます。
STEP
4
診断・伴走支援へ
実行計画を立て、進捗確認・軌道修正を繰り返しながら定着まで伴走します。
このような企業に向いています
大がかりな改革から始める必要はありません。当てはまる項目があれば、まずご相談ください
従業員数が増え、これまでのやり方では回らなくなってきた
情報共有・引き継ぎ・承認フローに課題を感じている
紙・Excel・口頭共有が多く、ミスや属人化が起きている
担当者が変わると業務が止まる、という状況がある
現場が忙しく、改善まで手が回らない
やるべきことは分かっているが、誰も動けていない
システムを導入したが、業務が変わっていない
ツールはあるのに、結局元のやり方に戻っている
経営者が個別判断しており、仕組み化・標準化できていない
経営者の判断が属人化し、組織として動きにくい
社内にDX専任人材がおらず、誰が担うか決まっていない
外部任せにすると社内に知見が残らない、と感じている
なぜ今、中堅・中小企業にDXが必要なのか
社会構造の変化が、中堅・中小企業のDX推進を待ったなしの課題にしています
人口減少と生産性の低迷
日本は深刻な人手不足に直面しており、労働生産性は主要先進国で最下位の水準。特に中堅・中小企業はDX投資やデジタル人材への取り組みが遅れています。
ツール導入で止まるDX
DXが「システム化」に留まり、経営変革まで踏み込めていない企業が多数。現場と経営の間で"何のためにやるのか"が共有されていないことが主な原因です。
地域格差と産業の分断
地方の中堅・中小企業は情報・人材・支援ネットワークが乏しい一方、独自技術・顧客基盤・信頼資産を持つ企業も多い。DXが進めば地域経済の再活性化の中核になれます。
この変化の中で、動いた企業と動かなかった企業の差は、
数年後に取り返しのつかない格差になります。
&DXネクストは、最初の一歩から定着まで、中堅・中小企業に寄り添って伴走します。
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テレワーク・多様な働き方を導入し、従業員の生産性管理に課題を抱える企業へ
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活動の見える化
業務活動・成果・モチベーションを記録し、誰が何をしているのかをデータ化
目標へのコミット
業務開始前に目標を宣言・約束、終了後に達成状況を振り返る運用を支援
承認・フィードバック
上長による承認やフィードバックで、組織の納得感ある業務遂行を習慣化
主な機能
活動の見える化
業務活動・成果・モチベーションを記録し、誰が何をしているのかをデータ化
活動入力/日報/共有
目標へのコミット
業務開始前に目標を宣言・約束、終了後に達成状況を振り返る運用を支援
目標設定/実行計画/振り返り
承認・フィードバック
上長による承認やフィードバックで、組織の納得感ある業務遂行を習慣化
上長承認/分析レポート
特徴
生産性70%向上
の実績
従業員の活動情報を見える化
学べる動画でスキルアップ
生産性向上のノウハウをパッケージ化
マウスのみの簡単な操作
専門家が伴走支援するので安心
よくある質問
はじめてDXに取り組む企業さまからいただく質問をまとめました
Q.
DXの知識がまったくなくても大丈夫ですか
A.
はい。「DXとは何か」から一緒に整理するのが&DXネクストの役割です。専門知識がなくても安心してご相談ください。
Q.
まだ課題が明確でなくても相談できますか?
A.
「何となく困っている」「変えたいが何から手をつければいいか分からない」という状態が、むしろ最初のご相談として一番多いです。課題の整理から一緒に始めます。
Q.
特定のシステム導入が決まっていなくても大丈夫ですか?
A.
問題ありません。&DXネクストは特定のシステムやツールを前提としたサービスではありません。まず御社の状況を整理し、必要な手段を一緒に考えます。
Q.
社内に担当者がいなくても進められますか?
A.
はい。「DX担当者がいない」こと自体が多くの中堅・中小企業の現実です。外部丸投げではなく、社内に知見が蓄積される形で進めることを大切にしています。
Q.
小さな業務改善の相談でも大丈夫ですか?
A.
もちろんです。大がかりな全社変革でなくとも、特定業務の効率化・属人化の解消・引き継ぎの仕組みづくりなど、小さな一歩からお手伝いできます。
Q.
ベンダー提案の内容確認だけでも相談できますか?
A.
はい。「提案を受けたが妥当かどうか判断できない」というご相談は多くいただきます。第三者の視点で提案内容・費用感・優先順位を整理するお手伝いをします。
Q.
費用はどのくらいかかりますか?
A.
ご相談内容や支援範囲によって異なります。まずは状況を伺い、必要な支援内容を整理したうえでご案内します。大がかりな改革を前提にせず、現状と優先順位に応じた進め方をご提案します。
Q.
地方の企業でもサポートしてもらえますか?
A.
はい。リモートでの支援にも対応しています。地域を問わず、中堅・中小企業のDX推進に伴走します。
Q.
大手企業向けのサービスとの違いは何ですか?
A.
&DXコンサルティング(大手向け)は戦略設計やPMO支援が中心です。&DXネクストは中堅・中小企業の実情に合わせ、「何から始めるか」から伴走する現場密着型のサービスです。
DXの「はじめの一歩」、
一緒に踏み出しませんか?
「何から始めればいいか分からない」——そこからで大丈夫です。
まずは御社の現状をお聞かせください。一緒に地図を描きましょう。
内容を確認のうえ、担当よりご連絡します

